琵琶湖の美しい夕景

滋賀県の観光集客に強いバーチャルツアー・ストリートビュー制作

滋賀の観光、
京都の「ついで」で
終わっていませんか?

旅行者の7割が日帰りする滋賀県。
「うちの本当の良さを知ってほしい」——その切実な想い、
本当に旅行者の心へ届いていますか?

なぜ素通りされるのか?

こんな「もったいない」を抱えていませんか?

旅行者の7割が日帰りする滋賀県。京都の「ついで」で素通りされてしまう状況には、
施設側が感じる、こんな「わからなさ」があります。

「ただの通過点になっている」

京都や大阪へ行く前の「ちょっと寄り道」にされがちで、なかなか宿泊や複数の観光・飲食の聞き時間の確保につながらない。

「写真やSNSで伝わらない」

施設や空間に絶対の自信があるのに、WebサイトやSNSだけでは、本施設の魅力や空気感が伝わりきらない。

「安心感を届けられない」

検索はされているのに、いざ安心や施設への確信が「最後のひと押し」が足りず、せっかくの複数方面の施設に誘客が絞れてしまう。

解決策①
まずは「安心感」を演出すること

滋賀には暮らしやすい街、観光のアクティビティ、こだわりの飲食店、多様な宿泊施設があります。
しかし、多くの方に「現地のリアルな雰囲気が事前に分からない」という不安から離れてしまいます。だからこそ、「事前にご覧になれる安心感」を直接に届けることが重要です。

🏨 宿泊施設・旅館・旅館

「窓からの景色は?お部屋の雰囲気は?お食事の雰囲気は?」の感情に届く静止画や動画があると最後の一押しになることでしょう。

🌊 アクティビティ・レジャー

「どんな場所でSUPやBBQをするの?」現地のロケーションの雰囲気、それも、概要全体がすぐに分かるようにしなければ参加をためらってしまうことでしょう。

🍺 湖畔飲食店の臨場感

「琵琶湖を眺めながら食べるってどんな雰囲気?」湖面や内装・席の雰囲気を写真や動画、SNSを活用したシーンに応じた演出が、その日の来店を決定づけます。

🎯 観光体験・体感提案

「遠くから行くけどどんな施設かな」そこに行く前までの動線、ついでに楽しめる近隣施設、トイレや休憩室、そして、施設の中の空気感も事前に分かるようにする。そして、見つけたときの不安を解消できることが大切です。

解決策②
検索の起点「Googleマップ」を強化する

現代の旅行者の多くは、旅になったスポットを必ず、Googleマップで現地検索し公式サイトからのアクセスや観光客の口コミを確認します。
ここで情報が薄いと、どれだけ魅力的な施設でも埋れてしまいます。旅行者の最上流にあるGoogle ビジネスプロフィールの情報を充実させることが、来客を増す必要条件です。

🏨 宿泊施設・旅館・旅館

旅行者は「泊まりたいところ」をマップで確認します。ここで施設のエントランスや雰囲気がしっかり数多く掲載されていれば、予約者の安心感に直結します。もちろん、Webサイト・施設概要・投稿などの機能も活用しましょう。

🌊 アクティビティ・レジャー

「車で大丈夫?」「どの辺りで遊ぶの?」などの移動やアクティビティ場所への不安。動画も投稿できるので、ぜひ、実際の映像で届けましょう。関連情報をきっちりと掲載することで初参加のストレスを解消できます。

🍺 湖畔飲食店の臨場感

「ここから、今、行きたい!」を大切に。多くの観光客を見込む旅行者にマップ上で魅力を提供できることが、その日の来店を決定づけます。Googleマップに掲載できるSNSのリンクも大切にしてください。

🎯 観光体験・体感提案

「バスは?ロープウェイは?」などのアクセス方法も不安の要素に。きっちりと分かる案内を掲載しましょう。旅行者にはマップ上で現在の施設の雰囲気を確認してもらうことで、「行ってみよう」を引き出せます。

解決策③
決定打となる「事前のバーチャル体験」

旅行者が最後に確めているのは、一部を取り切った〝映えるきれいな写真〟だけではありません。偽りの空間演出ができない360°の写真が届けるリアリティー。「ここは大丈夫?」の不安が「ここなら大丈夫!」という確信に変わります。

例えば、Googleストリートビュー(屋内版)

Googleストリートビュー(屋内版)は、Googleマップに掲載を行う継続管理費無料のサービスです。
高品質な写真、ビジネスが伝わる写真は、GoogleマップのMEO対策(上位表示)に繋がる取り組みにも有用と言われています。

当社が制作する高品質なGoogleストリートビューは、施設のお部屋や見せるべき場所を360°で包み隠さず見せることで圧倒的な信頼性を生み出し、「ここなら間違いない」という強い確信を持たせます。

これまでの写真(静止画)
従来の平面的な写真
平面的な情報のみで、空間の雰囲気や奥行きが伝わりにくい。
当社のストリートビュー(体験型)
360°自由に視点を変え、まるでその場にいるような圧倒的な安心感。

例えば、当社バーチャルツアー

Googleストリートビューと似ていますが、空間内にボタンを設けたり、ストーリーを持たせることが可能です。
その場に来たような空間体験から直接、YouTubeを見ていただいたり、そのまま施設の中の探索をしていただくことができます。
USBメモリで持ち出しOK。非公開も対応。
WebサイトやSNSとは異なり、ゲーム要素を取り入れ易く活用の幅が広いのも特徴の一つです。

当社が制作する360°バーチャルツアーは、空間の美しさだけではなく、そのデザイン、分かりやすさや誘客の仕掛け(ユーザーインターフェース)、操作性に拘りを注いでおります。

一般の写真
一般の写真
当社バーチャルツアー

@Mine.LLCが選ばれる理由

1

無名ですがパートナー様経由で実績多数

当社の名前は無名です。また、当社は直接、大々的な宣伝広告もしていません。
「有名なコンサートホール」様、「ご存じの方も多い大手企業」様などを含め新聞などのメディア掲載も実績多数。「あ、そこで知ってるよ!」と言われるようなところにも撮影に伺い制作にも携わらせて頂いています。

2

こだわりのユーザーインターフェース

360°VR写真がキレイなことは、当社にとって単なる「前提の一つ」であり通過点です。
必ずと言えるほど、ユーザーインターフェースやデザインは整える必要があると考えています。旅行者が見てくれたとき「イラッと」ときてしまう操作の煩わしさは離脱だけではなく低評価に直結します。ストレスを与えないための確かなノウハウを持っています。

3

もちろん、直販もしています

無名ですが直接のご依頼も少しだけ。たとえば、「滋賀県立武道館」様、「ロックメイト大津店」様など、規模感が普通の店舗様とは異なる次元の施設様でGoogle ストリートビューでご依頼を頂きました。
実績・パートナーシップとして、名前を出せるのは、滋賀コレかるた様のみですが、滋賀県および滋賀県以外の数多くの方にサービスをお届けしております。協業(パートナー)様からの声を次の制作に活かしています。

滋賀の「素通り観光」を終わらせ、
あなたのビジネスに「滞在型」を呼び込みましょう!

まずは無料でご相談(お見積りもりすぐ)
辻田 友彦
Representative

辻田 友彦 / Tomohiko Tsujita

ミッションは、「世の中にある観光・体験をVR技術を通じて伝え易くすること」。滋賀らしいサービスや空間があるのに、「伝わっていないだけ」で半ば諦めを感じている施設を救いたい。滋賀県の魅力を世の中への送り届けるお手伝いをさせていただきます。

@Mine.LLC(合同会社アットマイン)
営業時間 | 平日 9:00 - 17:00

よくあるご質問(FAQ)

Q 360°カメラを持っているので、自分でも作れそうなのですが…

確かに簡易的なものであれば、ご自身で撮影・作成することも可能です。その場合、制作と公開機能がセットになったサブスクリプションサービス(年間6〜12万円が多いと思います)を利用されるケースが多いかと思います。

しかし、「旅行者に安心感を与え、予約の決め手にする」ためには、光の加減や色合いの補正、直感的なUI(使いやすさ)の設計といった専門的なノウハウが不可欠です。

私たちが制作するバーチャルツアーは、ただ空間を写すだけではありません。24時間365日働き続ける「強力な営業ツール」になるのはもちろんのこと、事前にお客様へ施設の詳細を伝えられるため、受付担当者や従業員様への問い合わせを減らす業務効率化ツールとしても機能します。

つまり、きちんとしたサービスを使うことは、外へのPR(誘客)だけでなく、中の業務を楽にし、求人活動にも活かせる可能性を秘めているのです。

Q 導入しても、費用対効果(ROI)が見合うのか分かりません。

Googleストリートビュー(屋内版)は、一度制作・公開すれば月額の維持管理費は一切かかりません。また、当社独自のバーチャルツアーも、無料で使い続けられるサーバーをご案内することもできます。

「高いコストパフォーマンス」
Webサイトの滞在時間が延びることでSEO評価が向上したり、GoogleマップのSEOが増加したりと、一度の導入で長期的に働き続けます。

「イベントや求人でも大活躍」
観光イベントや求人イベントに出展される際、タブレットやパソコンでバーチャルツアーを見せることで、普通の写真や動画では伝わらない圧倒的に印象に残るPRが可能です。

さらに当社では、VRゴーグルを使った臨場感あふれる体験提案のノウハウもございます。ご依頼が入荷した際にあれば、当社では追加料金はなく、進んで運用・お手伝いをいたします。

Q 以前別のVRサービスを導入しましたが、結局誰も見てくれずやめてしまいました…

最大の要因は、「ただ作っただけで、お客様が楽しめる設計(分かりやすさ・操作性・導線)になっていなかった」ことかもしれません。

1. 圧倒的な写真品質とリアリティ
当社は360°VR写真の「画質」に絶対の自信を持っています。リアリティを極限まで追求した高品質な空間写真は、それだけで大きな付加価値となります。

2. ストレスを排除した操作性(UI)
旅行者が欲しい情報、施設側が見せたい情報へ迷わずたどり着けるボタン配置など、幅広い年代から高齢の方まであらゆる閲覧テストを繰り返して設計しています。見る人のストレスを極限まで下げるノウハウが必要です。

3. 「見られるための導線」の設計
バーチャルツアー単体では文字情報が少ないため、検索エンジンからの直接流入は難しいです。だからこそ、WebサイトやLPに適切に埋め込み、サイトに「リアリティという命」を吹き込むことが重要です。

当社では一括的なサブスクリプションを込みで出ますが、「できないこと」が無くなってしまいます。見ていただくための有用な導線と、ストレスが少ない見せ方をセットでご提案します。

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